七夕に我思う|木の家なら一宮市の東陽住建
雨が降ったりやんだりで、この蒸し暑さに汗びっしょりの中井義也です。
今日は、今、晴れ間が出ているので、暑くなるかも知れませんので、水分をいっぱいとって頑張ろうと思います。
さて、今日は、織姫と彦星が年に一回出会うことのできる七夕です。
いろいろな逸話があったり、諸説があったりするのですが、ロマンチックな一日であることに違いはありません。
この物語が生まれたのも、ある男女の出会いがあったからだそうですが、こうやって、語り継がれるものが出来上がるときには、必ず人と人との出会いがあるものです。
家やリフォームもそうですね。
お客様との出会いがなければ、私たちも家づくりやリフォームのお手伝いをすることができませんし、お客様も私たちのことを知らないわけですから、そこから「家」は、生まれてこないわけです。
七夕のコラムで、「すべての出会いには、意味がある」
とどなたかが言っていました。
私も心からそう思います。ですので、出会ったすべての人との時間を大切にして、その方にためになることをお伝えしたいといつも思っています。
数ある多くの建築屋さんの中から私たちに興味を持っていただいた方、すべての方に感謝したいと、今日この七夕の日に改めて思う今日この頃です。
そんな私もロマンチストと自分では思っているのですが、
妻からは、ナルシスとじゃないのーっと突っ込まれます(>_<)
今日もブログ見ていただいてありがとうございます。
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